匿名希望1
スレッド作成者
メンバー歴:3年2ヶ月
投稿数:1,234
大学2年生の夏の暑い日に当時一人暮らしをしていた東京都世田谷区南烏山のアパートでの金縛り体験です。
夏休みのある日、非常に暑い日の日中、自堕落な生活をしていたので昼間の12時ごろから起床し始め、ベッドの上でいつものようにグダグダしていると2度寝。
寝てしまったのかと目覚め、体を動かそうとしても動きません。辛うじて目だけ動かせるかといった状況に恐怖を覚え、必死に体を起こそうと格闘していると、
足元の目を動かしても見れない視覚のギリギリ外から「あーーーーー」と叫びでもない怒鳴り声とも違う強弱や抑揚のない声が聞こえてきました。
どこかお経のようなその男性の声・・・その主を見ようと必死に足元を見ようとしますが、体がピクりとも動かず気づけば寝ていたようです。
これが初めての私の金縛り体験です。
夏休みのある日、非常に暑い日の日中、自堕落な生活をしていたので昼間の12時ごろから起床し始め、ベッドの上でいつものようにグダグダしていると2度寝。
寝てしまったのかと目覚め、体を動かそうとしても動きません。辛うじて目だけ動かせるかといった状況に恐怖を覚え、必死に体を起こそうと格闘していると、
足元の目を動かしても見れない視覚のギリギリ外から「あーーーーー」と叫びでもない怒鳴り声とも違う強弱や抑揚のない声が聞こえてきました。
どこかお経のようなその男性の声・・・その主を見ようと必死に足元を見ようとしますが、体がピクりとも動かず気づけば寝ていたようです。
これが初めての私の金縛り体験です。
返信一覧 (0件)
- 新着順
- 古い順
- 人気順
まだ返信はありません。
些細なことでもいいので気軽にコメントしてください。
返信する
些細なことでもいいので気軽にコメントしてください。
この記事にコメントする
ご注意
心霊体験は個人の感覚や体験に基づくものであり、科学的な根拠があるものではありません。
心霊スポットへの訪問は自己責任で行ってください。危険な場所には立ち入らないようにしましょう。