匿名希望
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夜に車に乗りたいと思い、家から1時間ほどの箱根に行ってみようと思い家を出ました。
箱根の山を登り芦ノ湖まで行き、散歩をしたところ体が冷えてしまったので温泉に入ろうと山を降りることにしました。
夜の峠道はほとんど車はすれ違うことなく、バスも運行をしていない時間でした。
山を半分ほど降りて、カーブを超えた先に真っ暗のバス停が見えました。
バスの運行は終えていて、山の中腹でバス停などにひとがいるのにおかしいのに私はそこで年老いたおじいさんがバス停の近くに座っているのを見ました。
見間違いかと思いよく見ても人がいてなぜか私はスピードを緩めてしまいました。
それと同時にそのおじいさんが私の顔をじっと見つめてきました。
私は恐怖でアクセルを思いきり踏み山を急いで降りました。
家に帰って冷静に考えれば考えるほど恐ろしいです。
箱根の山を登り芦ノ湖まで行き、散歩をしたところ体が冷えてしまったので温泉に入ろうと山を降りることにしました。
夜の峠道はほとんど車はすれ違うことなく、バスも運行をしていない時間でした。
山を半分ほど降りて、カーブを超えた先に真っ暗のバス停が見えました。
バスの運行は終えていて、山の中腹でバス停などにひとがいるのにおかしいのに私はそこで年老いたおじいさんがバス停の近くに座っているのを見ました。
見間違いかと思いよく見ても人がいてなぜか私はスピードを緩めてしまいました。
それと同時にそのおじいさんが私の顔をじっと見つめてきました。
私は恐怖でアクセルを思いきり踏み山を急いで降りました。
家に帰って冷静に考えれば考えるほど恐ろしいです。
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