匿名希望
スレッド作成者
メンバー歴:3年2ヶ月
投稿数:1,234
私が高校生の頃、東京にある実家を壊し新しい家に建て直してから1週間経ち、夜自分の部屋で寝ている時でした。
夜2時頃だったと思います。なぜか突然目が覚めました。
喉が乾いていたので1度起きようと思い体を起こそうとしましたが、なんと金縛りにあい、身体が動かせなかったのです。
唯一動かせるのは視線のみ。その時、足元に誰かが立っているのが見えました。その人は真っ白な服で長い黒髪でした。
部屋は2階で窓も玄関も鍵がかかっており、誰かが入ってこれるような場所ではありません。あまりの恐怖に隣の部屋で寝ている父母を呼ぼうと声を出しましたが、口から出てくるのはひゅーひゅーという息のみ。
身体も動かせず、声も出せずの恐怖でギュッと目を瞑ってしまいました。
それからしばらくすると身体も動くようになり、人影もありませんでした。
あれはなんだったのか未だにわかりません。
夜2時頃だったと思います。なぜか突然目が覚めました。
喉が乾いていたので1度起きようと思い体を起こそうとしましたが、なんと金縛りにあい、身体が動かせなかったのです。
唯一動かせるのは視線のみ。その時、足元に誰かが立っているのが見えました。その人は真っ白な服で長い黒髪でした。
部屋は2階で窓も玄関も鍵がかかっており、誰かが入ってこれるような場所ではありません。あまりの恐怖に隣の部屋で寝ている父母を呼ぼうと声を出しましたが、口から出てくるのはひゅーひゅーという息のみ。
身体も動かせず、声も出せずの恐怖でギュッと目を瞑ってしまいました。
それからしばらくすると身体も動くようになり、人影もありませんでした。
あれはなんだったのか未だにわかりません。
返信一覧 (0件)
- 新着順
- 古い順
- 人気順
まだ返信はありません。
些細なことでもいいので気軽にコメントしてください。
返信する
些細なことでもいいので気軽にコメントしてください。
この記事にコメントする
ご注意
心霊体験は個人の感覚や体験に基づくものであり、科学的な根拠があるものではありません。
心霊スポットへの訪問は自己責任で行ってください。危険な場所には立ち入らないようにしましょう。