匿名希望1
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幽霊なのか妖精なのか分からないのですが、私が高校生の時、自転車に乗って走っていると、近所に荒れた家が一軒ありました。
何気なく、ふとその家を見ると、荒れた家の障子の穴に小さな小さなお坊さんが浮いていました。
丁度障子の穴のサイズにおさまるくらいの大きさで、小さな座布団にすわって浮いていました。
びっくりして、急いで自転車で通り過ぎました。
そしたら、次にトンネルに差し掛かったときに今度は電信柱に巻かれているような黄色と黒のしましま模様の作業服を着て、トンネルにいました。ものすごくびっくりしました!
何気なく、ふとその家を見ると、荒れた家の障子の穴に小さな小さなお坊さんが浮いていました。
丁度障子の穴のサイズにおさまるくらいの大きさで、小さな座布団にすわって浮いていました。
びっくりして、急いで自転車で通り過ぎました。
そしたら、次にトンネルに差し掛かったときに今度は電信柱に巻かれているような黄色と黒のしましま模様の作業服を着て、トンネルにいました。ものすごくびっくりしました!
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ご注意
心霊体験は個人の感覚や体験に基づくものであり、科学的な根拠があるものではありません。
心霊スポットへの訪問は自己責任で行ってください。危険な場所には立ち入らないようにしましょう。