体験談

東京都港区六本木の飲食店で勤務していたときの話です

返信する お気に入り一覧
スター スレッド作成者 メンバー歴:3年2ヶ月 投稿数:1,234
東京都港区六本木の飲食店で勤務していたときの話です
店の中で白いモヤのようなものを見ました。白くぼやっと女の人が立っていてスッと消えました。お化け出るのかな?この店と思ったのですが、特に気にすることもなく、帰って就寝していたところ夢なのか現実なのか、今日見た女の人が枕元に立ち耳元で24文足りないと言ってきました。
昔のお金だろうなぁ給料未払いとかをあの店のある六本木でされたのだろうか?と思い特に深く考えることはしませんでした。そして時が経ったある時六本木ミッドタウンのサントリー美術館入り口の売店で昔の文銭というものが売っていました。あっそういえば、24文足りないと言っていたなぁと思ってネットで調べてみました。そうすると三途の川を渡るのに昔は六文銭を入れていたというのを見ました。直感で4人いたのかその女の人を入れてと思いました。成仏できないあの女の人の霊は24文あれば成仏できたのかなぁと今でもたまにふと思います
供えてみようかとサントリー美術館の売店に行った時にはもう売り切れていました。皆さんも何文足りないという霊を見かけたら成仏するのに必要なのかも、しれません
東京 六本木
通報する

返信一覧 (0件)

  • 新着順
  • 古い順
  • 人気順
まだ返信はありません。
些細なことでもいいので気軽にコメントしてください。
返信する
この記事にコメントする
名前
コメント
写真
写真
写真
ご注意

心霊体験は個人の感覚や体験に基づくものであり、科学的な根拠があるものではありません。
心霊スポットへの訪問は自己責任で行ってください。危険な場所には立ち入らないようにしましょう。

あなたの体験を共有しませんか?

あなたの体験が、誰かの助けになるかもしれません

体験談を投稿する